

管理栄養士 瀬戸 プロフィール
自身も2歳双子と0歳を育てる当事者であり、帰宅後の「ご飯コール」、散らかる床、終わらない片付けと手口拭きで身も心も擦り切れるママのリアルな日常を誰よりも痛感しています。
こんなお悩みありませんか?
- 毎日の家事や仕事で不安や焦りで頭がいっぱいになる時間がある
- 自分の感情をコントロールできなくなる事がある
- 常に何かに追われている感覚がある
- 何もしていないのに疲れる
- 子どもの成長を余裕を持って見守りたい
- 将来見直した時、子供との写真が少なくなる予感がする
- 夕方以降も子供の目をしっかり見て、笑顔で話を聞ける「心の余裕」を作りたい
「私、仕事も育児も自分のケアもできている」という「自己肯定感(自己効力感)の回復」 「イライラしない自分」「理想の母親・妻・個人でいられる喜び」
私自身が育児の当事者として、常日頃こんな自分でいたいと考えています。
毎日、家事と仕事で自分を犠牲にしていませんか?

私の栄養相談は、よくある「料理を頑張る栄養指導」ではなく、働くママの「今はできない」を100%肯定します。
働くママ向けに、超時短
帰宅後10分ですぐ実践できる管理栄養士が教える「今夜の栄養」を100%迷わせないお惣菜から始める買い物カンペ
え?お惣菜なの?
そう思われた方もおられるかもしれません。
そう、まずはそこからスタートでいいのです。
管理栄養士の目線から、厳選して相乗効果が期待できる食材の組み合わせをご提案いたします。
ただの栄養相談ではなく「疲労困憊で自分を後回しにし、ボロボロになっているけれど、本当はお子さまと一緒に自信を持って写真に写りたい」と願うママの心に深く寄り添うカウンセリングをモットーとしております。
体に必要な栄養がしっかり届くようになると、
- 朝から体が軽い。
- 夕方も余裕がある。
- 子どもに優しくなれる。
- 仕事にも集中できる。
- 夜はぐっすり眠れる。
そんな「当たり前だけど幸せな毎日」が戻ってきます。
考える手間も省ける、脳コストゼロ、まずはここから簡単に今から始められる
姿勢矯正士が教える呼吸を変えるエクササイズと、管理栄養士が教える「今夜の栄養」を100%迷わせないお惣菜から始める買い物カンペ
献立を考える余裕すら奪われているママのために、「買う時にいかに帰宅後の手間を減らせるか」に特化し、スーパーでの買い物の思考ストレスすら完全に無くす具体的な商品の選び方を提案できます。

1. 各経歴における「なぜ(理念)」の原点
食品・栄養学を学んだきっかけ:私は小さい頃から食べるのが好きで、将来は食品関係の仕事に就きたいと思っていました。小学生の時には調理師になりたいと思っていましたが、 私の母が腎臓を悪くしたことをきっかけに、栄養学に興味を持ちました。
タンパク制限が必要なことから、主食であるご飯はタンパクが少ないパウチご飯を取り寄せていました。また、カリウム制限が必要なことから、野菜は全て茹でこぼしをしていました。
そして、母を含めた家族で外食をする機会は一気に少なくなりました。食事は食べることで幸せになるという考えを持っていた私は とても衝撃を受けました。
改めて、食について考えてみると、食べるだけでは健康にはなれない、 幸せになれない側面もあるのだと考えたついたのです。
ダイエットをするために食事量を減らしたり、むくみ予防のために減塩食にしたり、食べるだけが正義ではないと思いました。(母は実際に食事療養を続けて、今では透析にならず、大人になって一緒にご飯にいけるくらい改善しました 。)
そこで私が栄養学を学んで、家族の健康を食から支えたいという想いと、内側(栄養)が変わることで人の体や肌、表情が劇的に明るくなる瞬間に魅了されたのが原点です。
そう感じたのは中学生の時で、高校進学を考えている時には、専門高校(農業高校)に入学して、専門大学(女子栄養大学)に行って管理栄養士になりたいと思うようになりました。
卒業後の進路について考えた時に、私は未病、予防医学、一次予防(病気になる前の段階で生活習慣の改善や健康教育を通じて、疾患の発生を未然に防ぐ活動(健康増進・疾病予防))に重きを置いて、食事で健康を守る仕事をしたいと考えていました。
健康な体を維持する上で、妊娠期から乳幼児期、学童期、青年期、高齢期においても、健康を害す前から直接管理栄養士と関われるを作り、心も身体も健康になるサポートしたいと常々思っています。
私自身、家族が食事制限を余儀なくされ、当事者の苦悩や家族の想いが少しは分かっていると自負しています。少しでもそのような方を減らしたい、食事でみんなの笑顔を広げたい、食事は一生続くのでいかに用意から片付けも含めて負担なく、心身ともに健康が続くお手伝いをさせてください。

病院勤務をする傍ら、飲食店のアルバイトやグループホームの介護バイトなども経験しました。これまで医療職種間で対話することが多かったですが、お客様の声、表情、要望を汲み取る大切さ改めて知ることが出来ました。飲食店で勤務してた際には、接客コンテストに業態代表として選出して頂き、全国大会に出場し、賞賛を得るほどとなりました。
エステティシャンの業界にも入りました。
エステ業界に入ったきっかけは、管理栄養士としての、更なる可能性を求め、心も体も豊かになり、自身としても栄養指導でき、内からも外からも美容の知識を知り得るという思いからです。
エステティシャン兼管理栄養士時代にサポートしたお客さまからは「身体が軽くなり、疲れにくくなった」「着たかった服がまた着られた」「産前の体型に戻れた」と、見た目と体感の両方で確実な変化を実感していただき、医療とは違う接客業、サービス業としての心構えを改めて学ばせていただいた、本当に印象深い体験でした。
現在は、美容(エステ)から医療(病院・特養)業界へ戻り、患者様への栄養相談をしております。
お客様を介して美容を追求する中で「表面的な美しさは、根本的な身体の健康(骨格・内臓・代謝)があってこそ成り立つ」と痛感したためです。医療や福祉の現場で生命に関わる栄養管理を深く学ぶことで、より確固たるエビデンスを持って、人を土台から支えたいと考えました。また、サービスの押し売りではなく、栄養学、解剖生理学なと、科学的根拠を理解した上でパーソナルサポート出来る存在になりたいという想いもありました。
2. 姿勢専門整体院 安楽様と共同させていただくきっかけ
院のコンセプトである【自分を諦めない姿勢をつくる】は、私が最も大切にしている「ママの心と身体のケアをして、家族と楽しく生きる」にとても通ずるところがあります。自分のことを大切に出来るのは、自分しかいない。その後押しを出来たらと思っています。
多くのママが、出産を機に自分の「美」や「健康」、「時間」を後回しにし、半分諦めてしまっています。
3人の母、私自身が当事者としての共感と、医療・美容の経験を活かした「栄養とカウンセリング」で内側から支える
この「外側(姿勢)× 内側(栄養)」の掛け算こそが、ママたちが「もう一度、自分を諦めずに輝く」ための究極のピースになると確信しています。

安楽様が提供されている科学的根拠に基づく「姿勢矯正・肉体的アプローチ」によって、まずは正しく栄養を吸収・維持できる「最高の器」を作っていただきます。
そこに、私が提供する「手間ゼロの食事指導・習慣化サポート」を掛け合わせることで、院でのデータ解析結果をより早く、より劇的に向上させ、お客さまが途中で挫折することなく変化を確信できる例えば「唯一無二の産後復活プログラム」が実現します。
『360度どこから見ても美しい花嫁へ。美骨格×細胞美容「シンデレラ・ウエディングプログラム」』
「エステのような一時しのぎではなく、骨格と細胞の根本から変えるアプローチだからこそ、一生残る写真に自信を持って写れる!」
ウエディングを控えたあなたへの栄養指導
ただ痩せるだけのむやみなダイエットではなく、管理栄養士による栄養指導で、安全に美肌はもちろん内面の健康もサポートさせていただきます。式当日、人生最良のあなたを演出する栄養指導です。
『10年後も笑顔で見返せる私になる。ママの特権復活「メモリアル・ビューティープログラム」』
「主役は子どもだけど、写真に残る自分の姿に妥協したくない。買い物ルールを変えるだけなら、忙しい育児の合間でも絶対に続けられる」
栄養と姿勢矯正で叶える、忙しい働くママの為の、今すぐできる脳コストゼロ栄養相談プログラムです。
『周囲と圧倒的な差をつける。マイナス5歳を叶える「エイジングリセット・プログラム」』
「もう歳だからと諦めていたけれど、骨格の歪みと細胞の栄養不足を解決すれば、あの頃の輝きを本気で取り戻せるんだ!」
子供の為、家族の為
毎日、自分を犠牲にして諦めていませんか?
自分をあきらめない姿勢をつくる、安楽様の姿勢矯正と管理栄養士の栄養指導で、細胞から元気になれる。
まだまだ輝ける私でいたい、そんなあなたの為の栄養指導プログラムです。



